秋だね

さなえちゃんもいたけど、この前久しぶりに芸文の人達に会いました。

みんなわりと元気そうで良かったしそれぞれ幸せになっていってほしい。


年内に何か美味しいもの食べにいこう!




これは、ここは茜とさなえちゃんくらいしか見ないとこだと思って書くんですけど

妊娠してるし院の修士論文は文字数さえあればどんな内容でも卒業させるからってみつ橋先生には言われてると笑顔で話す彼女が幸せな人生を突き進んでいて、それで彼女にはそのまま幸せになってほしいとは思うんですけど


みつはしおまえ常にそんな感じかよ

本当になんでもいいんだ

ずっとあいうえおの羅列でも良さそう

あの喋り方とさも自分はお茶目で良いことしてるつもりで学生に接してると思ってそうなところがむかつく

(偏見です)(ただの妄想上の悪口)

(私が勝手ににみつはし先生に不信感を感じているせいで偏ったことを言っています)


あの大学で自分の好きなことちょっと勉強したりして

正味1年も働かずに結婚したり妊娠したりしてそれぞれの立場で大変な事もあるけど幸せに過ごしている人達は何人かいて彼女達には幸せになる未来がまだまだあるわけで、綾子ちゃんが悩んでいたかもしれない一部分やきっかけに就職や卒論があったかもと思うとどうしてもモヤモヤしたことをずっと考えてしまって堂々巡りを繰り返してしまうよ。

ちゃんとした内容の卒論なんか書かなくても就職なんか決まらなくても人間全然生きてて良いんだよね。

誰にもこんなこと話せなくて、ここに書いてしまいました。



夏に台湾に行った時、飛行機の中で台湾で人気だったらしい青春ヤクザブロマンス映画を見ました。

後半の展開が全っ然納得できなくて、帰ってきてから完全なるミーハー下心を原動力にyoutubeで探して中国語→英語字幕→日本語訳にしたり考察ブログを検索したりしたんだけどやっぱり納得できなくて、ヤクザ映画のヤクザのいう義理とか人情とか絆ってそんなもの?!あんなみんなすぐ裏切ったり殺しあったりすんの?!他のもっと硬派なやつだと違うの?!日本のヤクザ映画だと義兄弟の献身とか愛とかここら辺の描写はどうなってんの?!とか色々誰かに聞きたくて、たっきーにヤクザ映画の魅力を聞きたいと最近とても思っていました。

でも今のところ自分で日本のヤクザ映画をたくさん見る気にはなんかなれないな。


というか更新の画面から見たら文字の大きさがガッタガタで直せないんだけどその部分強調したいとかではないんです…


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